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茹だる狂乱のステップで踊れ 20130928 the birthday
20130928 the birthday BLACK DOCTOR FIGHT AGAIN 12@大阪なんばhatch

※演奏したのを憶えてる曲…モッシュに揉まれてて憶え切れんかったorz
SとR
ゲリラ
オオカミのノド(超久し振りじゃー、滾る! しかしハルキの手許見えんかったorz)
ホロスコープ
Buddy (チバさんの「「久し振り」って言うのを忘れた」ってMC何処だっけ?)
LOVE SICK BABY LOVE SICK
MEXICO EAGLE MUSTARD
ひかり(こっから下、順番違うかも知れん。つか何か足りん…)
レモン(だと思う。綺麗な曲やね)
狂っちゃいないぜ
RED EYE (ハルキ後半、下手に前進してた気がする)
SATURDAY NIGHT KILLER KISS
なぜか今日は
マスカレード
SUPER SUNSHINE
涙がこぼれそう (「ここは難波」だったかな、)
さよなら最終兵器
READY STEADY GO
E/BABY YOU CAN(「何もしてねぇよ」は客歌わせ→「もう一回」で再度客歌う→やっと〆る)
  Nude Rider (かな…多分。モッシュが…)
  ローリン(コールバックあり。本日もハンドマイク。終盤にハルキが下手降臨)
 下手にキュウちゃんかな、ツアT飛んできたです。
 ちなみにチバさん、黒T→ピンクT?に着替えてた。



…3日前までzeppだと思い込んでいた(どっちにしても家から15分だけど)。
そもそも何でzeppじゃ無いのか、と思ってたんですが、さっきネットで振動問題を知った。

確かに暴れられないんじゃライヴ興行し辛いよなぁ;
しかしhatchの呼び込みとか規制退場とか、あんなんだったっけ? 開場10分前に行ったけど何処に並べばいいのかさっぱり過ぎて吃驚。
退場も何で階段封鎖なの?

とまれ本日は先行だけど700番台、普通に柵は埋まってたので最前ブロック後方にて、いつもの通りハルキ延長上の下手側に。
今日は暗転の前に圧縮と流入があり、まぁ楽に開演を迎えられました(去年あたりから他のバンドでも暗転前にこういう動きあるけど何か指示とか出るのかな?)。

本日まったくキュウちゃん見てません。
前半くらいまではフジイさんも見えてましたが中盤のモッシュ洪水ですっかり埋もれてしまい後半チバさんとハルキしか見てません、いつもの通りです。

前半から好きな曲いっぱいで滾る。
でも最後まで希望虚しくstupidもシャチもアリシアも聴けなかった…特に帰宅してから他会場ではstupidやってたと知り悶える…旧曲、好きなの多いんだよ、フジケン申し訳ないけど憶えてくれよ…orz

でもオオカミ聴けたの凄く嬉しかった。
そして会場はモッシュえぐかったorz 楽しいんだけどね、でも小柄ゆえ柵前で雪崩込むの必死で押さえるのキツいっス;
あとダイヴァーも発生…大阪はダイ禁なんだけどなぁ…禁止されてんのV系だけなのか?

新曲「レモン」はなんか、透明感のある曲で。
なんか凄く叙情的。蒼いライティングが本当に似合う。
(そしてこの時、角度と影の出来かたのせいなんだけど、チバの後ろ髪がこう、ちょっとあほ毛みたいに跳ねた部分が何か小さな三角に見えて、「ちょ、チバ、猫耳…っ」と一人心中穏やかで無かった…阿呆だorz でも大半ハルキ見てたんだけどね)


そんな感じで全体的に暴れ系で突き進んだ感じ。
そしてここ暫く完全にプロレス脳だったんでライヴ後に公式見てクアトロサーキットを知る…セキュリティ変えたせいでまさか先行告知のメルマガが弾かれてたとは思いもよらず…申し込めなかったorz もう先行終わってた(屍)。

…一般で取れるかなぁ…無理くさいけど取れたら運ぶと思います。
兎に角半端なく密集凄くて、バテまくりなので落ちます(明日も仕事だしな)。


お疲れ様でした!

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-29 02:18 | The Birthday
DDT@大阪巡り・天王寺編に行って来た。
台風による大雨でなければ自転車で15分で着く距離の会場なのに…谷町線、乗り換え多すぎ+歩く距離多すぎで片道40分も掛かるorz
そんな訳で初DDTプロレスに運んで参りました。


G1あたりで既に確保していたチケが当り席で、(非会員ゆえ)新日本じゃ絶対に取れないような登場口付近の席、3列目という近さで拝見致しました。

ビギナーズラックなのかな? 
まぁ角でしたので、リング自体は眼前が丁度コーナーになるのでレフリーの背中越しとか、タッグだとリング外選手の背中とかね…色々と見え難い部分もあったので多少相殺感もありますが、飯伏とケニーに往復で掌タッチ・ちょっと握手して貰えたのでやっぱり良席(ありがとう、弟よ)。

…しかして旧式レヴェルのコンデジゆえ、速度遅くてブレブレですorz
それでもばっちり写ってるのは中澤マイケルのJOJO立ち…まぁ静止してればね。


場内動員は500前後じゃないかなぁ…指定席完売でしたし(北以外はブロックで100人は座ってたと思う、目測なんで数えてはいないけど)、兎に角ぐるーっと立見が囲ってて凄い眺め。女性客は勿論、女子校生とかも多い(黄色い歓声が飛び交う…)。なんかね、インディ寄りのV系ライヴで見るバンギャな印象(既視感)。

あと、信じがたい位、選手との距離が近いことに吃驚。
開場後の署名は事前情報では入江選手だけだったのに、実際には飯伏&ケニーもしてくれたし、休憩時もディーノだけじゃなくて、至る所に選手が闊歩しててハグ会とかもあって「自由すぎる」団体(笑)。


…悪天候だったし、フルハウス状態だったから気を遣って下さったんだろうなぁ、と申し訳無く思いつつもパンフに署名して頂きました。今一つ流れが理解出来なくて写真撮らせて頂いたのは飯伏選手だけですが(それもポーズ付けてくれたのに動転しすぎてカメラ縦にすんの忘れたという…)、皆さん本当に丁寧に対応下さり、本当に嬉しかったです。

試合は6つ。セミとメインは特に見応えのある試合でした。
特に現役高校生でもある竹下選手の成長が凄いですね。パンフのインタビュー読むと一層その感は強まります。今日は口の中切ったのかな、後半血塗れでしたが…知識と見識だけで再現できる動きの、素地の靭さに吃驚です。大阪出身ということも知ったので、今後ますます活躍を期したいですね。オカダもそうだったけど、これからもっと体躯に厚みをつけて育って欲しいです。

入江選手も良く動きますよね、凄く音が響いてて小気味良かったです。
入江vs竹下…なかなか楽しみなカードの発表もありました。
GOLDEN LOVERSの華やかさは安定の流麗さでした。

HARASHIMA選手は流石はベルト保持者という試合でした(ただ、個人的にどの試合もレフリーの介入が多すぎて、そこにちょっと納得いかない部分があったり)。


前半の試合も良い部分も沢山あったのですが…選手のカラーを尊重するのがDDTなんだろうとは思うんですが、ネタというか小芝居めいた運びが続くとちょっと醒めてしまうかな。面白いとは思うんですが、乱発されると食傷する感じ。

ディーノはシングルマッチで見たかったなぁ、詮無いことですが。
ともあれ、選手の皆様、スタッフさん、運ばれた皆様も本当にお疲れ様でした。


DDT、次回大阪は11月です。
運ぶかどうかは判りませんけど楽しみではあります(新日本の方はチケ取得済みなので運びますけど)。

備忘録メモで済みません。

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-16 01:44 | 雑記、むしろ呟き
…塗ってるね;
現状、唯一連載を追っ掛けてる作品が裏サンデーの「ヒト喰イ」なのですが。
遂に本誌に読切り掲載、とのことで「結界師」終了以降、久々に購入しました。


…いやー、塗り捲りだな(苦笑)。
これ、コミックス収録時には戻るのかしら?
読み返しも困難になったし、そろそろまとめ購入せにゃならんかな…意外にサンデーってグロ系が定期的に掲載される不思議雑誌。

裏の方で読んでる身には綺麗に纏めたな、という印象なのですが、初見の方にはどう映ったのだろう。ちょっと気になる。


随分昔、10歳くらいの時のバスで延々と宿泊先まで移動してた学校行事があって。
往路の車内で誰のチョイスか知らんが再生されてたビデオが「巨大蟻の云々」っていう、3m近い厳つい蟻が次々と人間を襲っていくホラー? パニック? スクリーム? まぁそういうのを見させられたのを思い出す…捕食シーンを見るとね。

今でもそういう作品って作成公開されてんのかしら?
あの蟻、さすがに現物を拡大して合成してたとかで、リアルさだけは凄かった(ただ、ストーリーは全く記憶にない)。


話は変わりますけど、ケイオスの写真集、もっと先かと思ってたらもう告知出てた(笑)。
先日のオカダのイベントで「書いていいのか判らんかった」のがこの写真集と新技のことだったのです(新技は当日夜に公式で記述されてましたが)。

…中身だけ見たい(ボソッと)。

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-13 02:04 | 雑記、むしろ呟き
正義と遣り切れなさと  浪花阿呆鴉@大阪新歌舞伎座
20130911 浪花阿呆鴉@大阪新歌舞伎座


月乃助さんに名前を改められてから初めて拝見する、元・段ちゃんの舞台…長かった…以前に拝見した時はやや面窶れされていて、膝も相当に辛そうな頃だったので、本日お元気そうなお姿を見て本当に嬉しかったです。

正直、粗筋ちょろっと、他に出てるのが早乙女太一、脚本が横内さん…という前情報しか持ってなかったので、出演されている数多の若手イケメン俳優さんたちのことを全く存じないままに運んだのですが、皆さんにきちんと背景と見せ場があり、遣り切れなさと胸苦しさを残しつつもとても上質な青春群像劇に仕上がっていたと思います。

…まぁ、スーパー歌舞伎+新感線…の簡易版…的印象は否めませんでしたが(もうそこは仕方無い。というか私、今年の舞台全部イロモノ…)、兎にも角にも役者が若い! イケメン一杯! 眼福(苦笑)!


開場待ちの時から通常の歌舞伎とは客層が違ってて、入り口のパネルは皆、太一くんしか撮影してないという状況…段ちゃんに会いに来た私はアウェイか? と一人寂しく思っていましたが、大向こうがあったのでちょっと救われました。

段ちゃん、チャリを漕ぐ姿も美しく、望外に短いながらも殺陣もあり、裁きの様相も凛々しく…15歳くらい若ければ今回の載寧さんの役柄、きっと映えただろうなぁ…とか思ってたり(月代姿、あんまり好きじゃないんだもん…髪欲しい)。

太一くんは生で拝すのは初めてでしたが、兎に角殺陣が迅い。やはり抜きん出て流麗な動きで」した。個人的に扮装はイマイチ…銀髪よりも黒髪の方が太一くんの顔立ちを際立たせると思うんだけどなぁ; 

猿琉さんも悪役、ちょっと弱かったけどインパクトはありました。屋台崩しとか仏倒れとか、歌舞伎要素と現代様式の融合はさすが横内さんの仕事という感じです…チャリはどうしてもダサいんですが(苦笑)、凄く上手くメインの役者さんのカラーに合わせて用いられていて、面白い道具立てだと思いました(でもママチャリ…)。


歌舞伎役者で配役振るなら、お露ちゃんは梅丸くんかなぁ…とか、田中さんのまっすぐな青年には巳之助さんとか似合うかなぁ…とか、そんな妄想も重ねつつ、時に半泣きになりながら、どんなに撓められ歪められても尚、己にまっすぐに行きようとする真摯な愛すべき阿呆たちの生き様を見させて頂きました。


しかし、段ちゃん観に行ったはずなのに気付くとかなりの確率で目が追っていたのは載寧さんですね!
姿勢が美しいし、口跡もいいし、兎に角物凄く凛々しくて美丈夫すぎました。
パンフの写真は何方も加工が凄いのが勿体無い…十手持ちの姿の時が好きだったので、パンフにその縁が無いのが無念ですorz

…時間が合うならもう一回運びたい…でももう休みが合わない(屍)。
かなり空席が目立ってたのが残念というか勿体無い…でも若年層にも届く作りにしてるせいか、結構露骨な下ネタとか、褌しめた生尻イケメンの群(配役欄の「ふんどし」って何? とか思ってたら、確かにそうとしか説明出来なかった)とか…うーん、ちょっと露悪過ぎるかなぁと敬遠する向きもあるのは否めないかなぁ;

仮花にも役者さん来るし、舞台の疾走感とか、転換のもたつきも無いし、良い舞台だと思うんですけどねぇ…私、前方の通路側だったので、横に法月さん居て吃驚したし(苦笑)。


結局、市政を騒がし、悪人とはいえ多くの人を死傷し混乱させたことの、御法の見せしめとして彼らは裁かれるのですが、己の信念に従い、きちんと生き抜いたという自負と誇りと絆の深さを抱いて死出の花道を往く晴れやかな表情に、遣る瀬無さは拭えなかったけど救われたエンディングではありました。

迷ってる方、是非運ばれるといいかと思います。
ほぼ全編、現代語なのでわかりやすいですし、色んな劇団所属の人が見れて楽しいですよ。

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-12 01:56 | 能とか狂言とか歌舞伎とか
桑原塾番外編@阪急に行ってきた。
告知見たのが3日前。
奇跡的に勤務日じゃ無かったのと、大阪市内だし無料って珍しいし…と思いつつ一日悩んで「起きれたら行く」と決めたのが昨日。

そんなこんなでオカダカズチカ選手のイベントに運んで参りました。


…煩悩で早起きが出来る駄目社会人(いや、普段が遅番メインだから朝遅いだけです)。
取敢えずえっちら自転車で向かい、会場に着くまでに「屋上への入り口が判らん」と彷徨って10分前くらいに到着。

署名と2ショ撮影は購入者特典でしたので(欲しかったけどサプリは飲まない…)トークショーのみ拝聴。
普段2階席ばっかで(万年チケ貧乏)、手持ちのコンデジじゃどんだけ頑張っても「リングに居るのが誰だか何とか判断がつく」レベルの写真しか撮れず、グラスで見ても細かい部分は判らず…な観戦状況なので、あれだけの距離で選手の表情が拝見出来ただけでも甲斐があるというものです。

しかも棚橋とか真壁みたいに頻繁に露出のないオカダの、しかも大阪でのイベント…貴重すぎる機会を本当にありがとうございました!


で、だらっとした感想ですが…オカダって普通に可愛いですよね。好青年って感じ。
もっと訥々と話すのかなぁ、とか思ってたらそんなこともなく。よく笑うし、ラフな恰好でも華があるというか…ここ暫く色々とネットで試合の動画を幾つか見てたんですけど、気が付くと毎回見てたのがオカダ絡みの試合ばっかで。

DDTでの煽りVでナレーションに「気付けば魅了されている」的なタームがあった気がしますが本当にそんな感じ。なんか「もっともっと凄い何かを見せてくれそう」という気がして見逃したく無くなるというか。


トーク内容は書いていいのかちょっと悩ましい部分もあったので、桑原塾の方で備忘録。
・ボディメイクにはプロテインは勿論だけれど、同時にエネルギーも摂取しないと厚く出来ない。
・グルタミンは風邪などでも減少するが筋肉運動でも減少する。
なので運動後に摂取すると風邪を引きにくい状態に維持できる。

「プロ」レスラーであるべき資質というか、身体能力だけじゃない部分への言及もあり、なかなか窺えない部分に関するお話もあって有意義なトークでした。


トーク最後に全体でのメディア用撮影。その時の後ろ姿も恰好良かったので準備中の時に思わず写真撮ってしまいました(登場時のベルト乗せてのポーズも綺麗に撮影出来たのでちょっと嬉しかった)。

サイン会部分はちょろっとだけ拝見させて頂いて、次の目的のために移動してしまったので最後までは見ておりませんが、青森へ直行ってハード過ぎる…プロモーション本当に大変だなぁ…本当にありがとうございます。




で、元々の予定だった四天王寺の服地のお店「ひでき」へ。
何年か前のSAVVYでも掲載されてて行ってみたいと思いつつ忘れてて、先日の同誌の新刊の手芸店特集で思い出し。
余り営業日に私の休みが重ならないので、この機を逃してなるものか、と。

…結果、眼福すぎました…金欠じゃなければもっともっと買いたかった…体感15分くらいのつもりだったけど1時間以上は漁ってました(苦笑)。

また暫くしたら運ぼうと思います(というかモノ作らないと…)。
もっと早くに行ってれば良かった!



そんな感じで眼福いっぱいの一日…自転車3時間も漕いでたら脚が激ダルです…そういえばオカダの50m走、あれ、前日に富士登頂したとかで凄い疲労残ってて尚あのタイムだったんだって(豆しば風)。本当にレヴェルが違い過ぎます、オカダ。

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-08 00:05 | 雑記、むしろ呟き
あれあれ。
…プロレス関連はカテゴリ作るべきかなぁ…


飯伏、腎盂腎炎で入院なんですね…G1とか、慣れない環境で、例年よりも過酷な夏だったでしょうから過労が祟ったのかな;
心配ではありますが、劇症化さえしてなければ、数日安静にしてれば割りと直ぐに治る(ただ、癖になり易い。疲労がストレートに腎臓に来る的な)。

…まぁ、アナフィラキシーにまで至ってたら悠長なコト言ってられんけどな(血尿の色味で凡その判断はつく。けど、敗血症まで行ってたら意識失くすし手遅れのこともある。排泄痛といつもよりも濃い・赤い尿が出たら速攻病院に行きましょう)

ただ、これ、阿呆みたいに高熱が出るんだよなぁ…(経験済@幼少時)。
本当、吃驚するくらい、ガチで一気に40度超したりする。
まったく動けなくなる(私の時は3歳くらいだったから余計に)し、ナチュラルに視界が4色分解みたく、調整中のTVモニタみたいに物が歪んで見えたりするし。
風邪とかの高熱とは全然違う、感覚とかも無くなる(実際少し記憶飛んでるし)。

男性はどうなのか判りませんけど、とにかく腰が痛い。腎臓が凄い熱持ってるのが判るし、多分、相当に排泄も痛む…血尿とか針通るみたいに激痛だし(これも経験済…私は生来腎臓が悪い)。


なかなかねぇ、休息がないものねぇ、プロレスラーって。
相当酷使したんだろうな…でなきゃあんまり若い男性が罹るものじゃないからなぁ;
(泌尿器科は基本、末期の爺様が多い)



ともあれ、これも良い機会と思って養生されるといいかと思います。
ちゃんと治療しとかないとぶり返すからな、腎臓膀胱関係の疾患は。

…あんまりプロレスネタじゃなかったな、まいっか。
今月はやっと月之助さんの舞台に行けます。今から楽しみだ(そしてチケ貧乏は続くよ何処までも)。

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by yoiyamigentoukyou | 2013-09-07 01:31 | 雑記、むしろ呟き